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透明なこころでありたい

聲の形

 先日NHKのEテレで放映されたアニメ映画、『聲の形』を観ました。
 ネットとかで評判が良かったのは知っていて、観たいなあとぼんやり思っていたので「おお、NHKで放映ということはCM入らないで落ち着いて観られる、ラッキー♪」でした。

 ところでこの映画に関しての知っていた情報は、聴覚障害の女の子と彼女をいじめていた男の子が再会して始まる物語、というだけだったので、なんとなく想像していたのは「恋する二人の間に障害の壁が立ちはだかる、そしてそれをひとつづつ乗り越えていく二人」っていう感じのストーリーで、ほのぼのとした日常を描くもの、いじめはからかい程度のものだろうな~なんていう軽い気持ちで観始めたら・・・いきなり観てるこちらの気持ちを一気にどん底に落とす重たいいじめ。
 
 そして、ヒロインを苛めていた主人公の少年が、いじめが問題になって校長が出て来る騒ぎになった時、友人たちに手のひら返しをされていじめられる側に回る。
 
 それはそれは綺麗なオープニングの画像で、元気な悪ガキって感じの少年が仲良しの友人たちとバカ騒ぎしたり、親し気に遊んでいるシーンが流されていたので、この展開は重苦しすぎた。
 他者とつながることが出来ず、そのことによって自尊心も育みそびれた主人公が、一歩づつ一歩づつ自分の心と向き合いながら自分を育てていく。
 
 かといって、辛いだけではなく、癒しになるキャラクターが登場したり、ヒロインと主人公のもどかしいすれ違いにくすっと笑えたりもして、密度の濃い映画でした。
 これは高評価なのも納得でした。
 
 意外だったのは、私が観ている横で娘も観始め、さらに息子までも最後まで観ていたことです。
 息子は昔から暴力的なシーンや悲しいシーン、つらいシーンとかが苦手で、そんなシーンがあると部屋を出て行ったりするので落ち着かなかったのですが。
 放送終了後、自分のツイッターで、大絶賛していました。
 そうか、こういう話がわかるようになったんだね。息子も成長したんだなぁ。
 原作の漫画、買ってこようかなぁ。
 今度『スタンドバイミー』一緒に観てみようかなぁ・・・あ、あいつまだ夏休みの宿題終わってないよ!!やばいやばい!!
 
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大切な時間

 人の命は有限なんだという事は、はっきりしている。
 以前子どもたちに
 「お母ちゃん、占い師になったら絶対に当たる予言ができるねんでー。それはねぇ、あなたはいつか必ず死ぬでしょう!ってこと」
 と言ったら、二人とも爆笑していた。
 息子いわく
 「あったりまえじゃないかー」と。

 ニュースで、毎日のようにどこかで誰かが病気になり、ケガをし、事故にあい、幾人かが寿命を終える。
 当たり前のことだけれど。
 そして、自然と「ふーん、そんなことでケガをするのか、気を付けないと」程度で聞き流しているけれど。

 実際にそのケガをした人の周囲では、波紋のように影響が広がり、人の心をかき乱す。

 人が生まれてから、その命を終えるまで。
 
 誰にとっても、特別に大切な時間であり、そしてその大切な時間を共有する人たちが必ず存在する。
 人は、どんなに孤独に見えても、決して一人で生きているものではないね。
 ましてや、多くの人に愛された人はなお。

 そんなことをつらつらと、考える。
 
 大切な時間を、私は大切にしているだろうか。
 家族の笑顔を見逃していないだろうか。
 大切にすべきものをおろそかにして、どうでもよいことに時間を費やしてしまっている。
 
 失ったものは二度とかえっては来ないのに。

 

  

気づけば夏休み

 前に記事を書いてからすでに二か月以上が経過!
 気が付いたら子供らが夏休みに突入!なんてことでしょう!
 
 今家族で気に入ってる番組が、NHKで金曜日にやってる「チコちゃんにしかられる」なんですが、この前の放送で「大人になると時間が経つのが早いのはなぜか?」というテーマを取り上げていました。
 その解答が、「人生にときめきがなくなったから」なのでしたが。

 た、確かに・・・。
 ときめきなんて何もないわー最近そんな夢中になるようなことないわー最期に夢中になったアニメは「91days」で、もう2年前。
 ドラマは元々そんなのめりこむタイプじゃないし、マンガも最近はあくまで「ツクリモノ」としての愉しみ方だし、ほんとにときめいてないわー。

 というわけで、1週間はおろか1ヶ月もあっという間に過ぎて、1年が1ヶ月程度に感じてしまう現在。
 ついこの前の出来事、と思っていたら一昨年の話やった、なんてざらですわ。
 毎日を丁寧にくらす、なんてことには程遠い日々の生活。
 ここ最近の猛暑にもやられて、パートから帰宅したら「暑いー暑いー」と叫びつつシャワー浴びて着替えて部屋でぼんやりしてるうちに夕方になっちゃう毎日です。
 それに加えて、これから子どもたちの相手も加わるのなー。やれやれなのなー。
 
 ああ、本当に毎日の昼ご飯のメニュー、考えたくないわ・・・ていうか、暑いさなかに台所立ちたくないー。

 愚痴ばっかりなのでした。すいません。

10年間!

 気が付いたら、ここでブログ始めたのが10年前の5月だった!
 それまでは他でやってたけど、あまりにも迷惑なコメントとか多くてこっちに移ってきたのでしたが。
 おおー、と思って10年前の文章見てみたらあまりにもしっかりしていて驚き・・・。
 しかも読みたかった本が見つかったとか書いてるけど、『朗読者』だからね・・・あんな難しそうなの読もうと思ってたんだ・・・でも読んだ記憶ないけど・・・。本はどこにやったんだろうか??
 今やコミックばっかりの昨今・・・とほほい。

 10年前といえば、息子は4歳娘は2歳。
 しかも息子は自閉症がわかったばかりでてんやわんやの毎日だったのに、つづってる文章のなんとしっかりしていることよ。
 これ誰が書いたねん??

 うん、私、完全にこの10年でアホが進行してるね!間違いない!!

 思い当たるフシといえば。おそらく鬱の治療で服用してるSSRIのおかげなのでは・・・。 
 今は一日5㎎で済んでるけど、一時は最高の40㎎のんでたからなぁ・・・記憶力とか結構ダメージ受けてますわ。
 そりゃ加齢のせいもあるだろうけれど、昔は花の名前でも、読みづらい外国風なお店の名前でも、一度で全部覚えられたものだったのにね。
 今や相棒が風呂に入ったかどうか、いちいち確認しては「最初に入っただろ!?その時に『お風呂入るよ』って言ったら『はいどうぞ~』って言ってただろ?!」と驚愕&呆れられてます・・・。
 ううう、やばい~。
 
 

4月に読んだ本(読書メーターまとめ)

 本当に漫画しか読んでないなぁ。
 脳みそがもうやばいんじゃないだろうか。
 てなわけですが今回も読書メーターより。


4月の読書メーター
読んだ本の数:12
読んだページ数:2279
ナイス数:73

霧のむこうのふしぎな町 (新装版) (講談社青い鳥文庫)霧のむこうのふしぎな町 (新装版) (講談社青い鳥文庫)感想
千と千尋の神隠しの原案となった作品とのこと。
なるほど、あのキャラのモデルはこの人かな?と思いながら読み進めました。
お母さんのお手伝いもしたことのなかったリナが、てきぱきした働き者になって色んな人たちと関わっていくところが千尋と重なりました。今時の子はこういったひと夏の体験的な物語を実感できるのかな・・・
読了日:04月28日 著者:柏葉 幸子

差別と日本人 (角川oneテーマ21 A 100)
差別と日本人 (角川oneテーマ21 A 100)感想
随分前に買ったのにずっと寝かせておいた本(汗)。
やはり、戦争を知っている世代の政治家はちがうなぁと感じた。ぼっちゃん育ちの二世政治家ばっかりの昨今、本当にこの先どうなるのか。
さらに、この本が出版された当時もひどいものだったろうけれど、昨今のヘイト大流行、日本アゲアゲの心理って戦前の時代そっくりな気がして本当に怖い。

読了日:04月10日 著者:辛 淑玉,野中 広務

進撃の巨人(25) (講談社コミックス)
進撃の巨人(25) (講談社コミックス)感想
お昼を買いにコンビニに行ったらわあ最新刊出てた!
ライナーとしゃべってたかと思ったら、やっぱり仕掛けてきましたエレン。
何があろうとぶれないエレン!ライナーの苦痛を自分も体感したにも関わらず、絶対ぶれないエレン。
ミカサ、ジャン、サシャにコニーなど、懐かしい面々が成長した姿で登場。変わってないのはリヴァイだけ(苦笑)。
しかし本当に、この戦いの後一体どうなってしまうのか。
残されているアニは一体?また気になるところで終わるなぁ・・・。

読了日:04月09日 著者:諫山 創

進撃の巨人(24) (講談社コミックス)
進撃の巨人(24) (講談社コミックス)感想
感想アップしてなかった・・・
語られるライナーの過去、そして明らかになっていく幾つもの謎。無邪気に敵を倒すことを目指すエルディア人の子どもたち。
そこに現れた隻眼片足の負傷兵・・・実は彼こそが!
いやぁもう、絶望の虚無に片足つっこんでるライナーの苦しみってたまらないわ・・・好きなキャラだっただけに・・・。ラストの対決シーン、四年しか経ってないのに二人とも老けすぎなんじゃ??
読了日:04月09日 著者:諫山 創

夜廻り猫(2) (ワイドKC モーニング)
夜廻り猫(2) (ワイドKC モーニング)感想
2巻目にして、なお厳しい状況を生きる人々へのまなざしがよりいっそう温かく、新しいキャラクターたち(ほぼ猫)とのやりとりが楽しくも深い。
現在きつい目にあっている人にも、きつい時間を過ぎておだやかな時を過ごせるようになった人にも、同じように平蔵がやってきて一緒の時間を過ごしてくれる。
本当にいい漫画だなぁ。ガサガサの心にしみこんでくるよ。
そんでもって、天かすとめんつゆとみつばのおにぎり、「ひんむす」がすっかり我が家の定番メニュー。おいしいよ。
読了日:04月06日 著者:深谷 かほる

安藤忠雄: 挑戦する建築家 (別冊太陽 日本のこころ 255)
安藤忠雄: 挑戦する建築家 (別冊太陽 日本のこころ 255)感想
関西にいた頃は、安藤建築が割合身近にあった。
友達の結婚式の教会、結婚式場にもなるレストラン、博物館、美術館、ホテルなどなどなど。
物心ついた時からコンクリート打ちっぱなしの建物が好きだったけれど、安藤建築を一番最初に知ったのは友達の結婚式の教会だったな。思い出などを懐かしく写真を眺めながら思い出しました。ああ、直島いってみたいなぁ。
読了日:04月06日 著者:

ねことじいちゃん3 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)ねことじいちゃん3 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
小野田先生のところに若先生搭乗♪そして意固地なたみさん。さまざまな人間模様がふくらみつつ、時代をさかのぼった過去のお話しをはさみつつ、大吉じいさんとタマののんびりした日常は続いています。
ずっとずっとこのままであれよかし。
読みながらそう思ってしまいました。
読了日:04月05日 著者:ねこまき(ミューズワーク)

約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)
約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)感想
カバー絵と本体の絵がちがうって相当な手の込みよう。
冷静沈着なママのおそろしさ。各話ごとに差し込まれる番外編ではその恐ろしさを垣間見せない、素敵で強くて頼もしくて楽しいママ。子供たちが真実に気づく前には、この番外編こそが日常だったんだろうと思うと、余計今がきつくて苦しい。
1巻のコニーの出発で手をつないで歩くシーンはもう悲しくて悲しくてたまらないわ・・・コニーだけじゃなく、ママ自身の、「家畜を育てる仕事」に塗り固められた心の奥はどうだったのだろうかと。
さらにママのスパイの正体とかもう凄すぎる。
読了日:04月04日 著者:出水 ぽすか

夜廻り猫(1) (ワイドKC モーニング)
夜廻り猫(1) (ワイドKC モーニング)感想
いやもう泣けました。にっこり。にっこりするのがどんなに難しいか、知っていての「にっこり」。
毎日に押しつぶされそうな人も、少しだけ励まされる。
昼はきつくても忙しく過ぎる。一人になり我に返る夜にこそ、にっこり。つらいけれど、にっこり。
そうやって明日を待つのだね。
読了日:04月03日 著者:深谷 かほる

木原敏江木原敏江感想
青池保子、萩尾望都との3人鼎談目当てに購入。
いやもう、摩利と新吾とか懐かしすぎて・・・アンジェリークの扉絵も当時あまりに美しくてため息が出たのを思い出しましたわ。実はおきゃんでけなげなヒロイン造形が苦手なんですけども・・・文学作品の薫り高い少女漫画。ああ慕わしい。トーマス・マンも木原作品のおかげで読んだのですよね。
読了日:04月03日 著者:木原敏江

ねことじいちゃん (2) (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
ねことじいちゃん (2) (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
相変わらずぽっちゃりとマイペースなたまさんと、ひょうひょうとしたじいちゃんのくらしぶり。
いやあ縁側っていいなぁ・・・と心底うらやましくなりますね。庭の花や木をのんびりながめて、青い空を見上げながらコーヒー飲んで、そのままころんと寝そべって・・・・・。
佳枝ばあちゃんとの過去の追憶とかもいいですねぇ。
そして家出するタマ。心配する大吉じいさん、やっと見つかった後の本音もなんだか胸にこみあげてくるものがあります。
読了日:04月02日 著者:ねこまき(ミューズワーク)

ねことじいちゃん (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
ねことじいちゃん (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
実は父親方の故郷が尾道なのだが、描かれている光景が懐かしくて親近感がわいた。
言葉も愛知県の方って、なんとなく瀬戸内の言葉と似てる気がするんですよね・・・ま、関西育ちの私が思ってるだけなんですけれども。
猫とふたりぐらしの大吉おじいちゃんの、なんということのない日常生活。されどほのぼのばかりでもなく、事件は数多く。
しみじみと味わい深い、心の奥に切なくしみいる感じの漫画であります。大吉さん、無事でよかったよ。
読了日:04月02日 著者:ねこまき(ミューズワーク)

読書メーター

懐かしい味・恋しい街

 思いがけず、お友達から贈り物をいただきました♪
 かつて大好きでよく御遣い物にしていた、りんごのチョコレート

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 神戸の元町商店街にある、ビルの3階にある、スイスやベルギーなど各国のチョコレートを集めたお店のオリジナル商品。
 亡き母が体操教室のお仲間のマダムに教えてもらって、気に入って通うように。
 チョコレートの後口が苦手な母の妹である叔母たちにも大好評で、神戸に出かけるたびに買い出しては、せっせと荷物に詰めて送っていたのを思い出します。(自家製いかなごの釘煮とか、亀井堂の柔らか焼きなどと一緒に)

 家族に食べさせたら、娘と相棒には大好評。
 似たようなりんご入りのチョコレート、今はたくさんあるけれど、ここのはりんごとチョコのバランスがりんご側に大きく傾いていて、しかもしっかりと甘口。
 洋酒の風味もあまりなくて食べやすいんです。
 嬉しくて、冷蔵庫に入れてちびちび頂いております。

 懐かしさのあまり、元町商店街のHPなども検索。
 もう20年行っていないので、色々とお店も替わってしまっているようですが、独身の頃ランチに通ったお店がまだ残っていたりして・・・さまざまなことを思い出しました。

 しかし、高級ブティックの跡地がマツキヨとか、老舗だった洋服生地のお店がテナント募集の張り紙とか、高校の頃部活のみんなで楽譜を探しに行ったヤマハが無くなってたりとか・・・結構さびしい。
 よく通ってた丸善も、明治屋ももう無い。
 でも、まだまだ懐かしいお店が残ってるから、いつか子ども達連れて行ってみたいなぁ。
 ユーハイムでお茶したいし、ファミリアものぞいてみたい。好きなうどん屋さんやお蕎麦屋さんもまだあるみたいだし。
 「あんたたちのおばあちゃん、このお店が好きでねぇ・・・」とか、語ってやりたいわ。
 はあー、宝くじ買おうかな。

捨てても捨てても(汗)

 さて、ようやく痛みも落ち着き、家の中で家事をするぶんには大丈夫な感じになってきました。
 そこで一昨日あたりから、もう人外魔境と化している部屋を片付けよう!とゴミ捨てをしているのですが。
 45リットルと15リットルのゴミ袋をぱんぱんにして、その上古紙回収に子供の古いドリルやらテキストあたりを20センチ分ほど縛りあげたにも関わらず・・・まーったく片付かない。
 逆になんか散らかってしまっている印象。
 
 そりゃ必要なものは残さなきゃ、なので取り出して別に重ねたりしてるからね・・・そうそうばさーっばさーっと捨てられるばかりじゃないのだわさ。
 判断に困るものだってありまするよ。
 さらに長年ほったらかしにしていたから、積もってるホコリが凄いこと。
 それを掃除しつつ作業しなきゃならないからはかどらないことこの上ない(汗)。

 はあ・・・これ一体いつになったら手に負えるようになるのかしら。
 まあ明日から子どもたちは学校が通常日課になってゆくので、昼間一人で黙々と作業を進められるけれどね。
 古い書類を捨てるにも、一応目を通さなきゃならないしなぁ。
 冬物衣料しまって春物出さなきゃだけど、風がばんばんに吹いて外干しできる環境じゃないし。
 とりあえず、ぼちぼちがんばれ自分。
 そして、使い捨ておそうじシートのありがたさが身に染みる。
 あと、天然ゴムの薄手の手袋もホコリや髪の毛取るのに便利ですねぇ。
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プロフィール

なかさん☆

Author:なかさん☆
鬱病回復途中。更年期障害。
長男自閉症。長女甘えんぼ。
家族総デブ。色々とやばい。


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