透明なこころでありたい

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10年間!

 気が付いたら、ここでブログ始めたのが10年前の5月だった!
 それまでは他でやってたけど、あまりにも迷惑なコメントとか多くてこっちに移ってきたのでしたが。
 おおー、と思って10年前の文章見てみたらあまりにもしっかりしていて驚き・・・。
 しかも読みたかった本が見つかったとか書いてるけど、『朗読者』だからね・・・あんな難しそうなの読もうと思ってたんだ・・・でも読んだ記憶ないけど・・・。本はどこにやったんだろうか??
 今やコミックばっかりの昨今・・・とほほい。

 10年前といえば、息子は4歳娘は2歳。
 しかも息子は自閉症がわかったばかりでてんやわんやの毎日だったのに、つづってる文章のなんとしっかりしていることよ。
 これ誰が書いたねん??

 うん、私、完全にこの10年でアホが進行してるね!間違いない!!

 思い当たるフシといえば。おそらく鬱の治療で服用してるSSRIのおかげなのでは・・・。 
 今は一日5㎎で済んでるけど、一時は最高の40㎎のんでたからなぁ・・・記憶力とか結構ダメージ受けてますわ。
 そりゃ加齢のせいもあるだろうけれど、昔は花の名前でも、読みづらい外国風なお店の名前でも、一度で全部覚えられたものだったのにね。
 今や相棒が風呂に入ったかどうか、いちいち確認しては「最初に入っただろ!?その時に『お風呂入るよ』って言ったら『はいどうぞ~』って言ってただろ?!」と驚愕&呆れられてます・・・。
 ううう、やばい~。
 
 
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4月に読んだ本(読書メーターまとめ)

 本当に漫画しか読んでないなぁ。
 脳みそがもうやばいんじゃないだろうか。
 てなわけですが今回も読書メーターより。


4月の読書メーター
読んだ本の数:12
読んだページ数:2279
ナイス数:73

霧のむこうのふしぎな町 (新装版) (講談社青い鳥文庫)霧のむこうのふしぎな町 (新装版) (講談社青い鳥文庫)感想
千と千尋の神隠しの原案となった作品とのこと。
なるほど、あのキャラのモデルはこの人かな?と思いながら読み進めました。
お母さんのお手伝いもしたことのなかったリナが、てきぱきした働き者になって色んな人たちと関わっていくところが千尋と重なりました。今時の子はこういったひと夏の体験的な物語を実感できるのかな・・・
読了日:04月28日 著者:柏葉 幸子

差別と日本人 (角川oneテーマ21 A 100)
差別と日本人 (角川oneテーマ21 A 100)感想
随分前に買ったのにずっと寝かせておいた本(汗)。
やはり、戦争を知っている世代の政治家はちがうなぁと感じた。ぼっちゃん育ちの二世政治家ばっかりの昨今、本当にこの先どうなるのか。
さらに、この本が出版された当時もひどいものだったろうけれど、昨今のヘイト大流行、日本アゲアゲの心理って戦前の時代そっくりな気がして本当に怖い。

読了日:04月10日 著者:辛 淑玉,野中 広務

進撃の巨人(25) (講談社コミックス)
進撃の巨人(25) (講談社コミックス)感想
お昼を買いにコンビニに行ったらわあ最新刊出てた!
ライナーとしゃべってたかと思ったら、やっぱり仕掛けてきましたエレン。
何があろうとぶれないエレン!ライナーの苦痛を自分も体感したにも関わらず、絶対ぶれないエレン。
ミカサ、ジャン、サシャにコニーなど、懐かしい面々が成長した姿で登場。変わってないのはリヴァイだけ(苦笑)。
しかし本当に、この戦いの後一体どうなってしまうのか。
残されているアニは一体?また気になるところで終わるなぁ・・・。

読了日:04月09日 著者:諫山 創

進撃の巨人(24) (講談社コミックス)
進撃の巨人(24) (講談社コミックス)感想
感想アップしてなかった・・・
語られるライナーの過去、そして明らかになっていく幾つもの謎。無邪気に敵を倒すことを目指すエルディア人の子どもたち。
そこに現れた隻眼片足の負傷兵・・・実は彼こそが!
いやぁもう、絶望の虚無に片足つっこんでるライナーの苦しみってたまらないわ・・・好きなキャラだっただけに・・・。ラストの対決シーン、四年しか経ってないのに二人とも老けすぎなんじゃ??
読了日:04月09日 著者:諫山 創

夜廻り猫(2) (ワイドKC モーニング)
夜廻り猫(2) (ワイドKC モーニング)感想
2巻目にして、なお厳しい状況を生きる人々へのまなざしがよりいっそう温かく、新しいキャラクターたち(ほぼ猫)とのやりとりが楽しくも深い。
現在きつい目にあっている人にも、きつい時間を過ぎておだやかな時を過ごせるようになった人にも、同じように平蔵がやってきて一緒の時間を過ごしてくれる。
本当にいい漫画だなぁ。ガサガサの心にしみこんでくるよ。
そんでもって、天かすとめんつゆとみつばのおにぎり、「ひんむす」がすっかり我が家の定番メニュー。おいしいよ。
読了日:04月06日 著者:深谷 かほる

安藤忠雄: 挑戦する建築家 (別冊太陽 日本のこころ 255)
安藤忠雄: 挑戦する建築家 (別冊太陽 日本のこころ 255)感想
関西にいた頃は、安藤建築が割合身近にあった。
友達の結婚式の教会、結婚式場にもなるレストラン、博物館、美術館、ホテルなどなどなど。
物心ついた時からコンクリート打ちっぱなしの建物が好きだったけれど、安藤建築を一番最初に知ったのは友達の結婚式の教会だったな。思い出などを懐かしく写真を眺めながら思い出しました。ああ、直島いってみたいなぁ。
読了日:04月06日 著者:

ねことじいちゃん3 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)ねことじいちゃん3 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
小野田先生のところに若先生搭乗♪そして意固地なたみさん。さまざまな人間模様がふくらみつつ、時代をさかのぼった過去のお話しをはさみつつ、大吉じいさんとタマののんびりした日常は続いています。
ずっとずっとこのままであれよかし。
読みながらそう思ってしまいました。
読了日:04月05日 著者:ねこまき(ミューズワーク)

約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)
約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)感想
カバー絵と本体の絵がちがうって相当な手の込みよう。
冷静沈着なママのおそろしさ。各話ごとに差し込まれる番外編ではその恐ろしさを垣間見せない、素敵で強くて頼もしくて楽しいママ。子供たちが真実に気づく前には、この番外編こそが日常だったんだろうと思うと、余計今がきつくて苦しい。
1巻のコニーの出発で手をつないで歩くシーンはもう悲しくて悲しくてたまらないわ・・・コニーだけじゃなく、ママ自身の、「家畜を育てる仕事」に塗り固められた心の奥はどうだったのだろうかと。
さらにママのスパイの正体とかもう凄すぎる。
読了日:04月04日 著者:出水 ぽすか

夜廻り猫(1) (ワイドKC モーニング)
夜廻り猫(1) (ワイドKC モーニング)感想
いやもう泣けました。にっこり。にっこりするのがどんなに難しいか、知っていての「にっこり」。
毎日に押しつぶされそうな人も、少しだけ励まされる。
昼はきつくても忙しく過ぎる。一人になり我に返る夜にこそ、にっこり。つらいけれど、にっこり。
そうやって明日を待つのだね。
読了日:04月03日 著者:深谷 かほる

木原敏江木原敏江感想
青池保子、萩尾望都との3人鼎談目当てに購入。
いやもう、摩利と新吾とか懐かしすぎて・・・アンジェリークの扉絵も当時あまりに美しくてため息が出たのを思い出しましたわ。実はおきゃんでけなげなヒロイン造形が苦手なんですけども・・・文学作品の薫り高い少女漫画。ああ慕わしい。トーマス・マンも木原作品のおかげで読んだのですよね。
読了日:04月03日 著者:木原敏江

ねことじいちゃん (2) (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
ねことじいちゃん (2) (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
相変わらずぽっちゃりとマイペースなたまさんと、ひょうひょうとしたじいちゃんのくらしぶり。
いやあ縁側っていいなぁ・・・と心底うらやましくなりますね。庭の花や木をのんびりながめて、青い空を見上げながらコーヒー飲んで、そのままころんと寝そべって・・・・・。
佳枝ばあちゃんとの過去の追憶とかもいいですねぇ。
そして家出するタマ。心配する大吉じいさん、やっと見つかった後の本音もなんだか胸にこみあげてくるものがあります。
読了日:04月02日 著者:ねこまき(ミューズワーク)

ねことじいちゃん (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
ねことじいちゃん (メディアファクトリーのコミックエッセイ)感想
実は父親方の故郷が尾道なのだが、描かれている光景が懐かしくて親近感がわいた。
言葉も愛知県の方って、なんとなく瀬戸内の言葉と似てる気がするんですよね・・・ま、関西育ちの私が思ってるだけなんですけれども。
猫とふたりぐらしの大吉おじいちゃんの、なんということのない日常生活。されどほのぼのばかりでもなく、事件は数多く。
しみじみと味わい深い、心の奥に切なくしみいる感じの漫画であります。大吉さん、無事でよかったよ。
読了日:04月02日 著者:ねこまき(ミューズワーク)

読書メーター

懐かしい味・恋しい街

 思いがけず、お友達から贈り物をいただきました♪
 かつて大好きでよく御遣い物にしていた、りんごのチョコレート

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 神戸の元町商店街にある、ビルの3階にある、スイスやベルギーなど各国のチョコレートを集めたお店のオリジナル商品。
 亡き母が体操教室のお仲間のマダムに教えてもらって、気に入って通うように。
 チョコレートの後口が苦手な母の妹である叔母たちにも大好評で、神戸に出かけるたびに買い出しては、せっせと荷物に詰めて送っていたのを思い出します。(自家製いかなごの釘煮とか、亀井堂の柔らか焼きなどと一緒に)

 家族に食べさせたら、娘と相棒には大好評。
 似たようなりんご入りのチョコレート、今はたくさんあるけれど、ここのはりんごとチョコのバランスがりんご側に大きく傾いていて、しかもしっかりと甘口。
 洋酒の風味もあまりなくて食べやすいんです。
 嬉しくて、冷蔵庫に入れてちびちび頂いております。

 懐かしさのあまり、元町商店街のHPなども検索。
 もう20年行っていないので、色々とお店も替わってしまっているようですが、独身の頃ランチに通ったお店がまだ残っていたりして・・・さまざまなことを思い出しました。

 しかし、高級ブティックの跡地がマツキヨとか、老舗だった洋服生地のお店がテナント募集の張り紙とか、高校の頃部活のみんなで楽譜を探しに行ったヤマハが無くなってたりとか・・・結構さびしい。
 よく通ってた丸善も、明治屋ももう無い。
 でも、まだまだ懐かしいお店が残ってるから、いつか子ども達連れて行ってみたいなぁ。
 ユーハイムでお茶したいし、ファミリアものぞいてみたい。好きなうどん屋さんやお蕎麦屋さんもまだあるみたいだし。
 「あんたたちのおばあちゃん、このお店が好きでねぇ・・・」とか、語ってやりたいわ。
 はあー、宝くじ買おうかな。

捨てても捨てても(汗)

 さて、ようやく痛みも落ち着き、家の中で家事をするぶんには大丈夫な感じになってきました。
 そこで一昨日あたりから、もう人外魔境と化している部屋を片付けよう!とゴミ捨てをしているのですが。
 45リットルと15リットルのゴミ袋をぱんぱんにして、その上古紙回収に子供の古いドリルやらテキストあたりを20センチ分ほど縛りあげたにも関わらず・・・まーったく片付かない。
 逆になんか散らかってしまっている印象。
 
 そりゃ必要なものは残さなきゃ、なので取り出して別に重ねたりしてるからね・・・そうそうばさーっばさーっと捨てられるばかりじゃないのだわさ。
 判断に困るものだってありまするよ。
 さらに長年ほったらかしにしていたから、積もってるホコリが凄いこと。
 それを掃除しつつ作業しなきゃならないからはかどらないことこの上ない(汗)。

 はあ・・・これ一体いつになったら手に負えるようになるのかしら。
 まあ明日から子どもたちは学校が通常日課になってゆくので、昼間一人で黙々と作業を進められるけれどね。
 古い書類を捨てるにも、一応目を通さなきゃならないしなぁ。
 冬物衣料しまって春物出さなきゃだけど、風がばんばんに吹いて外干しできる環境じゃないし。
 とりあえず、ぼちぼちがんばれ自分。
 そして、使い捨ておそうじシートのありがたさが身に染みる。
 あと、天然ゴムの薄手の手袋もホコリや髪の毛取るのに便利ですねぇ。

警察で取調室に入ったよ

 先日の交通事故の件で、供述証書を作る必要があるらしく、呼び出されて警察署に行ってきました。
 交通課の警官さんと約束し、その時間に行くと取調室にご案内。
 おお!人生初の取調室に入室だ。
 むかーしむかし、痴漢にあって被害届を出しに交番に行った時には、取調室には入らなかったような。
 交番の裏の部屋だったのは覚えてるけど、お茶とか出してもらいましたっけ。

 肝心の事故の時の記憶は、直前からきれいさっぱり抜けてしまっているので、警官の方が状況を説明して下さって、「そうだったのか・・・」と思ったけれど色々と「こうだったんじゃないですか?」「こうされたのは覚えてますか?」とたずねられても、一切思い出せなくて申し訳ないばかりでした。

 で、結構な時間をかけて供述証書づくりをしたのですが、実際のところ、担当の方がPC不慣れなのか入力にかなりの時間がかかり、プリンタで印刷するのも「ええっとどのファイルを選択すれば?」などと若手の警官と悩み、最終的に若い上司を呼んで来るなどというほのぼの具合だったので、その時間を利用して取調室を観察(笑)。
 窓には圧迫感がないようにベージュに塗られてはいますが立派な格子がはまっておりますし、なぜーなのかな、机は蝶番で床にねじ止められてまして、なぜーなのかな、床上20センチ程度のところまで結構汚れがついていて、どうやら靴底のあとっぽいものが多数見受けられ。

 物腰おだやかな担当の方でしたが、時折の目つきの鋭さに長年の警官生活のご苦労を思いました。
 うん。あの目つきの感じはちょびっとむかーしの職場でたまにお見掛けした暴力商売の方々と似通ったものがありましたね。
 ああいう目つきから縁遠くなって最近は平和な毎日だったのう、と結婚後の生活ののどかさに感謝しました。

記憶の謎

 さて、今回交通事故での入院となったわけですが、実に全くその事故の記憶が無い。
 事故直前のことは覚えています。
 自転車に乗っていて、T字路にさしかかって。
 道を渡ろうと思った事や、一瞬渡らずに右に曲がろうかなと思ったりとか、左右確認したりとか。
 
 でもでも、実際にわたりかけたことも、事故に合った瞬間も、その後のことも、きれいさっぱり覚えていません。
 自分でも不思議なくらい。
 救急隊の人との会話も覚えていないけど、相棒の職場に救急隊の人が電話した時には、自分の持っていた携帯電話の番号からかけたそうで、その際「主人の番号です」みたいなやりとりはあったらしい。おぼえてへん。
 わずかに記憶にあるのは、
 「今からドクターヘリに乗ります、動きますよ、大丈夫ですか?」という問いかけばかり。
 多分ストレッチャーに乗せられてたんだろうなぁ。
 ドクターヘリに乗る時には何度もそういう声かけがあったのを覚えてるけど、救急車に乗った時の事はまったく覚えてない。
 そうして何も覚えてないくせに、病院とかでふと我に返って「えっ!?ここはどこ?何があったの??」みたいなパニックにもなってないので、自分が事故にあって救急に運ばれているということは認識していたようです。
 だけれども、救急処置室にしばらくいたこと、「これから病棟に移動します」と言われたことあたりからしか記憶がない。
 ほんとーにない。
 申し訳ないくらい記憶がぶっとんでいる。

 今週警察に供述証書をとられに行くはずですが、まだ警察から連絡もない。
 くそー、何を聞かれても「覚えてません」「そうなんですか」しか言えないよ・・・マジで。
 自分に都合悪い事だから忘れたふりしてるんだろ?とか言われたらどうしよう・・・。

退院してその後

 入院中は三種類の痛み止めを服用してましたが、うち一つは麻薬成分だしもう一つは腎臓に影響があるとかで、退院前日に一種類だけにされたんですが、それでは痛くて痛くてうごうごうめいておりました。
 おかげさまで退院して一週間が過ぎたあたりから、痛み止めが切れても動かないで大人しくしていればなんとかやっていけるようになりましたが、やはりくしゃみしたり、咳したり、体をねじったりするときついのでもうしばらくは服用していこうかな。

 それにしても、救急病棟にいた時には「もう二度と普通に家事や仕事できるようになる気がしない」感じでしたが、まあまあなんとか日常生活をぼんやりとながらこなしていけるようになりました。
 一応先の事とか、今月あれとこれとしなくちゃ、みたいな事は考えられるようになってきたかな。

 それにしても、入院中に季節が変わってしまい、すっかり昼間が暑くなって着替えに困っていますです。
 まだ重い荷物を持ったりするのつらいんで、衣替えができませんのですわ。
 
 あとそれから、入院中に老眼が一気に進んでしまった感じ。
 小さい字とかが本当に読めなくて困っております。ファンケルのサプリ「えんきん」って効果あるのかな?

 新年度が始まりましたが、幸いなことに息子の支援級がらみの先生たちの異動はありませんでした。
 まあ、去年と同じチームになるかどうかはわかりませんが、とりあえずはほっとしています。
 さてさて、色々書類とか揃えなきゃいけないんですがね。老眼とまだまだ頭が回らないのでついつい後回しに。
 いかんなぁ。
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なかさん☆

Author:なかさん☆
鬱病回復途中。更年期障害。
長男自閉症。長女甘えんぼ。
家族総デブ。色々とやばい。


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