透明なこころでありたい

固まりかけた血の粒みたいな赤

 好きな色は子供の頃から銀色と紫色だったが。
 身に着ける色は黒と赤が多かった。
 二十代の半ばに、自分には原色が似合うことに気付いてからだ。
 私は父親似で、母とは顔だちも体質も体型も何もかも違う。
 母親は上品好みで、私のよそゆきにはベージュや茶色、淡いピンクなどを選ぶように言っていた。
 実際母親は小花柄や茶系統、中間色や丸襟のブラウスなどが似合っていたし、口紅は知的な印象のオレンジ系を好んでつけていた。
 私がハッキリしたコントラストの強い色合わせに惹かれるたびに、そういうのは悪目立ちして上品じゃない、と言っていた。
 その言葉を信じて、自分でもクリーム色とか明るいグレーとかうぐいす色なんかを選んでいた。
 茶色を買わなかったのは、あまりにも顔うつりが悪かったからだ。

 だけどある時、カラー診断の本を読み、衝撃を受けた。
 その本に印刷されている肌色見本だと私は彩度の高い純色が似合うタイプだったから。
 道理で今までベージュを着るたびに顔色が悪く見えていたはずだ.。
 それからは口紅も真紅や鮮やかなフューシャを選ぶようになった。
 服は黒かチャコールグレー、ネイビー、そして鮮やかな赤や紫、純白が多くなった。

 アクセサリーも、大き目なレッドアゲイトのシルバーリングとか、マーカサイトに取り巻かれたガーネットとかを好んでいた。
 ルビーは色が明るくて華やかなのでちょっと好みでは無い。
 はっきり言って、血の色そのもの、な暗い目の赤が一番好きだったし、似合っていたと思う。
 母には「あんたの唇の色は、たった今そこで金魚食べてきました、みたいなどぎつさだね」とよく言われた。

 今は年を取って肌や髪の色や質感も変わり、真っ黒や真紅が似合わなくなった。
 色のパワーに負けてしまうのだ。
 グレーと青と紫ばかりを選んでいる。
 子供が生まれてから、抱っこに邪魔なのでアクセサリーもつけなくなったら太ってしまったし流行も変わったしで、今や結婚指輪さえもはめていない。
 口紅はおとなしくレッドベージュを使っている。

 雑誌のモデルがつけていたコーラルピンクの口紅にあこがれて何度も何度もトライしたけれど、どうにもこうにも自分にはやわらかい珊瑚色や水彩絵の具のような浅葱色は似合わないことがわかり、しょんぼりしたものだった。
 色白の友人がミルクを溶かしたような中間色の服を着こなしているのが本当に素敵だと、うらやんだものだった。
 けれども真っ赤なセーターを着るたびにそれなりに満足もしていた。
 
 最近、ほんの少しでいいから真紅を身に着けてみたいと思い始めている。
 心の中に火を灯していた頃の、トラブルなんか来るなら来やがれ、と気張っていた毎日を色々と思い出している。 

 
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春の花咲きおつむに花咲き

 昨日息子のPTAで学校に行ったら、ハナモモがきれいな花を咲かせていました。
 可憐なピンクの花びらが八重に重なり、愛らしいフリルのドレスを着た花嫁さんみたい。
 卒業生たちの花道を彩った、子供たちのパンジーの鉢植えが黄色オレンジ紫と色とりどりに並んでいました。
 沈丁花や白木蓮の時期はもう終わり、いよいよソメイヨシノがそろそろほころび始めるかな。
 ほのぼのとした気持ちで春を楽しめる心境にやっとなれたこの頃。

 ところで。娘のおつむにも花が咲いたらしい。
 小学校三年にしてイマドキの女の子たちはコイバナに夢中なんだそうだ。
 大体女子同士でいると「実はTみ君が好きなんだ」だの、「YいちゃんはKと君が好きなんだって」なんて話で盛り上がっているとか。
 自分の時代を思い出すと、三年生なんてモロにギャングエイジで同性同士でくっついて、異性の悪口を言い倒していたんだが。
 とにかく女子男子の仲が悪かったのを覚えている。
 「実は好きな人がいて~」なんて会話は5、6年生になってからしていたと思うんだけど。
 おませさんたちね~。
 とほのぼのしていたら。
 娘いわく 「Hと(男子)とN子ちゃんはね、付き合ってたんだけど最近別れたんだよ」

 はい?
 
 ちょっとまて。
 Hくんといえば、たしかラーメン屋のお嬢ちゃんSちゃんとラブラブだったんじゃなかったか?
 Hくんが「Sが好きだー!」と叫んで走っていったとか1学期くらいに聞いたような気がするけど・・・いやいやいや、問題はそこじゃなくて「つきあってた」って?小学校三年生で???

 はぁーーー???

 「でね、Tっしー(男子)がN子ちゃんのこと前から好きだったからアタックするんだって」
 ・・・わたしの知ってる小学校三年生じゃないよ・・・・・(滝汗)。
 「あたしはこないだMと君に告ったんだけど」

 ・・・!!??  

 とぅーびぃーこんてぃにゅー

小学生でも袴とは!?

 先日子供たちの小学校の卒業式でした。
 うちの小学校は地域ではマンモス校。
 そのため翌年のリハーサルも兼ねて在校生の出席は5年生だけです。

 で、6年生を送る歌と楽器演奏や送辞やらにうちの子も参加してきたのですが、なんとか無事にこなせたもよう。 
 これに関しては本人も相当しんどかったようで(いじめなど色々とありまして・・・)、ぐったりして帰ってきました。
 しかしながら、何とか問題なく参加できたということで親としては一安心、息子をほめてやりました。

 卒業式といえば、私の時代は男の子たちは格好つけるのを恥ずかしがって、クラスの男子ほとんどが普段着で出席だったけれど、イマドキは卒業生男子はやっぱりスーツを着るのな?
 来年はいよいよ息子の番だし、どんな感じなんだろうかと思って「ところで卒業生ってみんなどんな格好で来てたの?」とたずねてみたら、予想外の答えが。

 「女の子はねえー、結構袴姿の子がいたよ~」
 なぬ!!小学校の卒業式で袴??
 ぼっちがわざわいして、全然そんな情報知らなかったわ。 

 学校のブログで卒業式の写真見てみたら、顔が識別できない集合写真だったけど、和装らしい子10人以上はいた・・・しかも。
 「支援級に通級で来ていた〇〇(6年男子)が、白い着物の袴で龍の柄だったよーびっくりしたぁー」と言ってた。
 ・・・それって、よくテレビで「荒れる地方の成人式」とかで見かけるような、いかにもな派手なやつですか・・・?
 「髪型もなんかバンドの人みたいツンツンに立ってた」そうです・・・。

 おもくそヤンキーやな!!(ひとりごと)

 検索したら、結構人気なのね・・・たくさん種類もあるし・・・最近はハーフ成人式とかあるし十三参りとかもやるんだねーすごいわ。中学進学の制服やジャージや学校指定鞄とかモロモロで公立だって十万かかるってのに、みんな金持ちなんだなぁ・・・。
  
 まあ、「おしゃれな制服みたいなのが多かった」って言っていたので、トラッドなカーディガンやブレザーにシャツとかでも大丈夫そうだね・・早めに・情報収集しておこう・・・。といいますか・・・親子共にこの1年、ダイエット待ったなし。

息子の日本語はおかしい:2

 息子の日本語がおかしいシリーズ。

 私は息子と娘の持ち物をランドセルに入れ間違えることが多々ある。
 「お母さん、お兄ちゃんの水筒と間違えてる!」
 「また宿題間違えて入れてたでしょ」
 よく娘に叱られる。

 ・・・自分らがその辺に置きっぱなしにしてるのを親切で入れてやってるのに・・・。

 その日も母ちゃんは娘の漢字ノートを息子のランドセルに入れてしまった。
 わざわざ携帯で「間違って入ってるけど?」と連絡してくる息子。
イヤミなのか?自閉症児の確認なのか?最近区別がつきにくい。
 「ごめん、妹のクラスに届けてやって」
 「わかった」

 以下、娘の話。
 息子が娘の教室に来て、入り口のところで
 「はなこ(仮名)様、お忘れ物ですー」と呼ばわったそうな。
 一瞬にして静まる三年生、クラス全員に凝視されるもたじろがずノートを渡す息子。
 息子が去ったのち、友達から
 「ねぇねぇ!はなちゃんいつもお兄ちゃんからはなこ様って呼ばれてるの!?」
 「すごいねー、はなこ様なんだー!」
 などと言われて返答に困ったらしい。
 
 「もう、お兄ちゃんのおかげでめちゃくちゃ恥ずかしかったんだから!!」
 と言う娘に、かける言葉が見当たらない母ちゃんであった・・・。

 

娘は思い込みが激しい

 三年生の娘の思い込みは激しい。
 盛大に勘違いしてかんしゃくを起こす。
 最後まで相手の話を聞かないうちからしゃべりだすのは昔からだが。
 いくつになってもその調子が落ち着かない。
 もうじき進級、高学年の仲間入りするというのに大丈夫なのか。

 昨日、始業式が4月5日だ、去年より一日早いねえー、とカレンダーに始業式の日付を書き込みながらいいました。
 春休み12日しかないね、短いねぇ、と言ったら突然娘が絶叫。
 「えええー、じゃあ春休みにいとこと遊べないじゃん!!」
 それから怒って泣く泣く。
 「もう離任式も出ない!」
 なぜ!?

 春休みが短いのを私のせいにされても困るよ~、とその場は流したのだが、1時間以上たってからまたからんできた。
 真っ赤な目で真剣に怒っているのでよく聞いてみたら、始業式を4月5日ではなくて25日だと勘違いしていたらしい。 

 4月5日(しがついつか)と25日(にじゅうごにち)、日本語としてほとんど音の共通点がないのだがorz
 終業式は23日だから春休み24日一日だけでどこにも遊びに行けないと思ったとのこと。
 私がそのあと「春休みは12日しかなくて短いね」とか言ったことはまるで耳に入っていなかったらしい。
 もう怖いわ!思いこむにもほどがある、と頭を抱えていたのだが。

 そのあと、テレビ番組に亀田三兄弟の二男、亀田大毅が出ていたのを見ていた息子が「亀田ディナー?」とぽつり。

 なんなの!?この家、謎のモスキート音か何かで家族の会話妨害されてたりすんの!?どこの秘密結社の陰謀なの!?

息子の日本語はおかしい

 五年生の息子の日本語はおかしい。
 国語の授業だろうか、短歌をよんだものを短冊に書いて持ち帰ってきた。

「ゆきつもり 天気よほうをかくにんし 交通などにもえいきょうし」

 ・・・漢字が少ないのは書字障害が多少あるのでご愛嬌としても。
 これを短歌と言っていいのか。朝の情報番組でやる、単なる気象情報じゃないのか。

俳句の方はどうかと言えば、

「ふゆさむし ふとんの中から 出られずに」 

毎朝の親とのバトルを表現してくれていました。単なるリアルじゃん。

たしか4月には、季語が4個くらい入った俳句をカレンダーに書いていた。

自分ルールを厳格に他者に押し付けるくせに、他者のルールからは自由な男。それが息子(ちょい泣)。



2月に読んだ本読書メーターまとめ

気ぃついたらもう三月も半ばだった。びっくり。
二月終わりからぐるぐるで息してるので精いっぱいな感じだったので読書最近できてない。
復活したいけどなんかかんかやる事多くて時間ないなー。

2016年2月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:2221ページ
ナイス数:153ナイス

訪問者 (小学館文庫)訪問者 (小学館文庫)感想
表題作はトーマの心臓に登場するオスカー少年の子供時代。風と木の詩のジルベールのお仲間っぽい。この凄絶な生い立ちからよくもあの兄貴キャラが生まれたもんです。昔は苦悩を乗り越えれて大人になっていく、っていう概念だったんですな。誰か支えてくれる人がいて愛情を受けられる、っていう絆ありきの設定。昨今のご時世ではみんな乗り越えずにひきこもっちゃうね。時代を感じる。それにしても萩尾作品に出てくる少年たちのアダルトチルドレン率が高すぎる。
読了日:2月26日 著者:萩尾望都
しゃばけ (新潮文庫)しゃばけ (新潮文庫)感想
シリーズ第一作。なかなかにハードな立ち回りがあって、先日読んだ最新作とはかなり違った味わい。鳴家がまともにしゃべっていたり、屏風のぞきが結構性悪な色男感を出していたり。若旦那のキャラクターだけは既に確立されていたのがわかりました。この病弱なくせに男前っていう、若旦那あってこそのシリーズだわ。
読了日:2月25日 著者:畠中恵
一期一会―ちょっとの勇気。 (小学生文庫)一期一会―ちょっとの勇気。 (小学生文庫)感想
学校で大人気のシリーズらしく、娘におねだりされて何冊かあるのだが。 まあイマドキの小学生に人気な本ってどんなもんだと思って読みました。 はい。感想?無いよ。読んでみただけ(爆)。
読了日:2月19日 著者:粟生こずえ
グラスホッパー (角川文庫)グラスホッパー (角川文庫)感想
続編(?)のマリアビートルと対をなす苦さ。やはり悪い人ばっかり出てくるけれど、展開が鬱。悪の中の悪である親玉が、行動の又聞き、イメージ先行の描写なので、飛びぬけた悪意の持ち主を描きこんだマリアビートルの方が小説として面白いと感じた。 だが、キャラクターの強さを平均させた、群像劇っぽいスタイリッシュさもまた好みでした。個人的には鯨が好きですね・・・自分の仕事と、始末した相手から逃げない強さがすごいと思った。
読了日:2月19日 著者:伊坂幸太郎
マリアビートル (角川文庫)マリアビートル (角川文庫)感想
伊坂作品の硬質で読みやすい文章のリズム感が大好きなのですが、これもよかった。悪い人しか出てきませんが、どんくさいのやイカしてるのやイカれてるのやムカつくのやバラエティに富んでいてどのキャラクターにも迫力があって流石。個人的にはアル中の馬鹿さ加減に一番イライラしました。新幹線の中、という密室での緊迫した展開。なのに、爆笑シーンもたっぷりでサービス満点でした。心残りは檸檬と蜜柑。スピンオフ読みたいなぁ。
読了日:2月14日 著者:伊坂幸太郎
ああ娘ああ娘感想
「ああ息子」にくらべるとバカ笑いできる行動ではなく、「むむ!あざとい」というエピソードが多い。やっぱり女子は周囲との関係性に命賭けてる部分があるからね。 うちの娘も人見知りのくせに、2歳にしてその場の人間関係のやりとりを見事読んでた。すべてにおいて自分が一番じゃないとぷんすかだった。CMの赤ちゃんみて「かわいい子ねぇ」と言っただけでやきもちやいた。だがしかし。そんな女子女子した娘かわゆし。やられとるのう(笑)。
読了日:2月7日 著者:西原理恵子,父さん母さんズ
もう ぬげないもう ぬげない感想
前に本屋で見かけて息子と大爆笑。結局購入してしまったが、やはり息子と爆笑してしまって、笑いすぎて夫に怒られた。もう「~どのくらいたったのかしら」の、「かしら」のインパクトがでかくて。おかーさんの冷たい半目がもう・・・心境がわかりすぎます!
読了日:2月6日 著者:ヨシタケシンスケ
花の鎖 (文春文庫)花の鎖 (文春文庫)感想
湊かなえ2冊め。初長編。ミステリーを読むたび、毎度毎度トリックに綺麗にひっかかる自分ですが、今回も五章までぜんっぜん関連性がわかってませんでした。いやー、正直美雪のパートはちょっとイライラしながら読んでた・・・やられました。なるほど、「語り部」としての才能がある作家さんなのが良くわかったわ。上手い。
読了日:2月3日 著者:湊かなえ

読書メーター

季節の変わり目を不定愁訴で知るなんて

 メンタルやばいみなさーん、あちこち痛いですかー?倒れてますかー?
 落ち込んだりもしたけれど、私はやっぱりビョーキです(ジ〇リのパクリ)。

 毎年恒例の春先どつぼがやってきたよ。
 どっかの古い漫画の猫みたいだけど、季節感あるわー。
 ここ数年は季節の変わり目の度にどつぼだけど、やっぱり春は勢いがちがうね。
 お守りの安定剤が効かないよ。
 なかなか効かないくせにしばらくすると気絶したみたいに寝込んでしまうよ。
 風呂場で3時間経過とかざらだよ。
 何度か水飲んで溺れかけた。家族をヒヤヒヤさせてるよ。
 体のあちこち痛みが出ては消えるし、痛むたびにパニックになりかけるよ。
 
 来週の定期通院でまた薬の量が増えるんだろな。ああ。もう一生治らないんだろうな。このままバカみたいな脳みそで役立たずの体ひきずって息していくのかな。つまんない人生だな。くだらないな。
 年度が替わるからそれなりに用事がいろいろあるんだけど。
 これっぽっちのこともこなすのが精いっぱいなんて終わってるな。
 他人様の前ではふつーにしてなきゃな。めんどくさいけどな。
 ネガティブなことばっかり書いてると笑えるねぇ。
 あほちゃうかと思うねぇ。
 ひまやから辛いような気がするだけなんかいなー?しょせん豆腐の角に頭ぶつけて死のうとしてるだけみたいな気が自分でもしないでもない。
 いっそ働き出したら元の自分に戻れるかと思うけど、現実そんなことしたら職場の人に大迷惑かけそう。
 ていうか一回パートの面接落ちたし。たし。

 そろそろ子供のお迎えいかんと。今日は息子OTと娘足のリハビリ。本当は6年生を送る会で学年発表するから見に来てと言われてたけど、無理やねん。しんどいねん。ごめんこんなダメ母ちゃんで。ああ。

 ねがわくは 花の下にて春死なむ その如月のもちづきの頃 
 
 そんなきれいなんでなくていい。春の風にふかれて砂が崩れるみたいに消えてしまいたい。とふと思う。

 書き捨て失礼。ほな、ママ業やってきます。
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プロフィール

なかさん☆

Author:なかさん☆
鬱病回復途中。更年期障害。
長男自閉症。長女甘えんぼ。
家族総デブ。色々とやばい。


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